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Trunk Show Alert – Italian Craftsmanship

Journal / News

おかげさまで、オリジナル製作のヘラジカ3Wayバッグは早々に完売しました。
お買い上げいただきました皆々様、本当にありがとうございました。

50個じゃ全く足りませんでしたね…
まぁ、あの作りとルックスで、あんなプライスだったら、そりゃ私だって買いますよ…
完全に価格設定を間違えたと反省しております…

早速、再入荷のお問い合せをいただいてますが、ヘラジカレザーの残り枚数や発注ロットの問題などもあるため、追加生産が可能かどうか、現在確認中です。
詳細分かり次第、インスタや当Journal記事にて報告させていただきます。

さて、そのオリジナルバッグ製作の一番の立役者でもある、イタリア在住のT氏をお招きして開催する、恒例のトランクショー。
次回の日程が決定しました。

9月3日(土)から9月5日(月)までの3日間で開催させていただきます。

普段、日本では目にすることのできない、イタリア最高峰工房のクラフトマンシップをご堪能いただけるスペシャルイベント。
様々なラグジュアリーメゾンの企画屋としての経験や、イタリア最高峰職人との二人三脚でのモノづくりで培われた、圧倒的知見に基づくT氏の熱い接客も見どころです。

今年の1月末に開催させていただいた際も大盛況でした。
T氏の周りに人だかりができ、さながら講演会のようになっていたのには我々も驚きましたが。

今回は7ヶ月ぶりという比較的短いスパンでの開催となりますが、内容は非常に充実しています。

具体的には

・150種類以上の組み合わせからお選びいただける、極上レザーを使用したMastro Pieriniのオーダーバッグ

・世界的なラグジュアリーメゾンブランド特注糸を使用した、SANTIのカシミアニットの受注会とサンプル品販売

・レアなブライドルカーフレザーを使用した、当店別注新作ベルト(PEZZETTINO製)

・驚異的クオリティのベビーカーフを使用した、GINO RAIMONDIのメンズシューズの補充と新型お披露目

・PEZZETTINO職人が手掛けるビスポークシューズ、RICERCATORE

などなど、今回も激アツなラインナップ。

まずはMastro Pierini(マストロピエリーニ)のオーダーバッグ。
かれこれ販売し始めて4年くらいになりますが、地味に人気商品のこちら。

レオナルドピエリーニ氏は、あの伝説的レザーブランドの革靴なども手掛けたことのある靴職人なのですが、お父さんが鞄職人だったこともあり、鞄製造にも長けているという珍しい人物です。

そんな彼が、ひとつひとつ手作りするレザーバッグは、エルメスのボリードを彷彿とさせる、シンプルで美しい逸品。

ラグジュアリーメゾンの寸分の狂いもない精緻な作りも素晴らしいですが、こちらはそれとは異なり、いかにも田舎の職人がコツコツ手作りしている雰囲気が滲み出た、クラフト感たっぷりの揺らぎのある表情が魅力的。
芯をしっかり据えてカチッと自立するタイプではなく、革の持ち味とエイジングをダイレクトに感じられるソフトな構造も特徴です。

また、使い勝手の良さにも定評があり、底付近まで開くジッパーのおかげでモノを出し入れしやすく、2つのインナーポケット付きで整理しやすい点などもご好評いただいています。
サイズも絶妙で、パソコンも入る容量がありながらも、たくさん荷物を入れない時はクニャっと落ち感が出て、あまり大きく見えないため、普段使いにもピッタリです。

そしてこのバッグの一番の醍醐味は、表やインナーの革、ジッパーの色、ハンドルの長さなどを自由に選んで特注できるという点。

こういうのは、手作りかつ工房製品ならではですね。
量産工場だとそもそも最低ロットがあるので、1個だけ作ってもらうなんてことがまず不可能ですし、たとえ受けてくれたとしても相当なアップチャージを取られてしまいますから。

これまでも革の色は数種類からお選びいただけましたが、T氏が調達先を開拓して下さり、なんと今回より、インナーの革は50種類(!)という膨大な量からチョイスいただけるようになりました。

しかも革質はさらにパワーアップ。
以前もボナウドのペッカリースエードでしたから相当にハイクオリティでしたが、今回からは最高級ベジタブルタンニンなめしのフルグレインレザーである、PIENO FIORE(ピエノフィオーレ)と呼ばれるクオリティのレザーを使用しています。

銀面側も素仕上げのためナチュラル、非常にソフトでキメの細かい極上の質感ですが、これをフルリバーススエードレザーとして使用するという贅沢なもの。
専門用語連発でなんのこっちゃだと思いますが、要するに以前のものよりもさらにキメが細かく、ヌバックのような恐ろしく滑らかなタッチのスエードレザーに変わったということです。

もちろんこれまで大好評だった、パープル系のカラーも健在。
表の色はシックに、インナーの色はあえてビビッドなものをチョイスして、コントラストを楽しんでいただくのも良いですし、

表と同型色でシックにまとめるのもいいですね。

ちなみに表の革の色は基本的に、ブラック、ネイビー、グレーの3色からチョイス可能。
使いやすい、王道のカラーが揃っています。
ネイビーカラーに限っては、フランスの某最高級メゾンでも使用されているそうです。

この革はベジタブルタンニンなめしのTempesti社のもので、ランダムなシボとモチッとした質感が特徴。
通常、日本では流通しない肉厚なタイプを使用しているため、しっかりとしたエイジングも魅力的です。

ある顧客さまのご購入品は、明らかにクタッと柔らかく、つやつやに大変化。
新品の時とは比べ物にならないくらい素敵にエイジングしていました。

育てる醍醐味があるというのは、メゾン系のバッグにはない魅力ですね。
なお、イベントまでにサンプルが届かないかもしれませんが、もう一種類、お選びいただける革が増えるかもしれません。

さらに今回、私の個人的要望で、ホースレザー(馬革)を使用したスペシャルモデルもご用意しました。
こちらもイタリアのタンナーのもので、本来とは異なる裏使いをしています。
(床側を表にして使う意図で作られた革ですが、反対の銀面側をあえて表にして使用)

独特なツヤ、ムラのあるランダムなトーンと質感は、植物なめし100%の馬革ならでは。
こちらもエイジング後の表情が楽しみでなりません。

硬めの質感のため、はじめはパキッとシルエットが保たれていますが、育っていくにつれて柔らかくなり、クタッとした表情に変化していくはずです。

そして、表の革の種類や色に関わらず、ジッパー(スライダーとエレメント部分)の色もシルバーとゴールドの2種類から選択可能。
シルバーで上品に、ゴールドでクラシックに、ここの色が違うだけでも随分印象が変わるものです。

ちなみに、ジッパーテープ部分の色味も非常に重要で、ここが妙な色味だったり質感が安っぽかったりすると、全体の雰囲気が台無しになってしまいます。
これについてはしっかりボディと近い色に合わせますのでご心配なく。

そして、女性の皆様にご好評いただいている、ミニショルダータイプもオーダーいただけます。

画像のものは妻の私物でして、かなり以前にオーダーしたもの。
このため、現行の革とは異なりますし、ジッパーのテープの色が明るいブルーになっています。

これはこれでお好きな方もいらっしゃると思いますが、ちょっとポップな感じになっちゃうんですよね…
今であれば、ボディの色がネイビーの場合、ジッパーテープも基本的にネイビーでお作りしますので、もっとシックにまとまるんですが…

なお、このミニショルダータイプは底付近までジッパーが開かない代わりに、引き手をロックして、付属の南京錠で施錠できる仕組みになっています。

日本だとあまり使うことはないかと思いますが、海外ではかなり重宝しそうな仕様ですね。
というか、デザイン的にもアクセントになっていて、純粋にカワイイです。

もし、必要ないということであればこの部分は無しにしてオーダーすることもできます。
型紙を変えるような変更でない限り、かなり融通を効かせられるのがこの工房の強みです。

こちらも、インナーレザーのお色は50種類から選択可能。
発色の良いものも、シックなトーンも充実しているので、これはかなり悩まされます…

表の革は、こちらも基本的にブラック、ネイビー、グレーの3色からお選び下さい。

ちなみに、ショルダーストラップをジョイントする根元は持ち手付近の左右前後、対角線上に配置されており、斜め掛けした際に身体に沿うような設計になっています。

もちろんストラップは取り外し可能。
ストラップをつけない場合は根元の金具が見えない仕様のため、すっきりとしたルックスに。

手持ちスタイルも、ころんとした小振りなフォルムが際立ってカワイイですよ〜

カバンだけでなく、Mastro Pieriniはウチの永世定番、特殊コードバンシューズも全サイズを揃えてお迎えします。

木型の相性はあるとは思いますが、個人的に今まで履いてきた既成靴の中で最も履き心地の良い一足。
これまで、たくさんの方々にご購入いただいていますが、私と同意見の方が何人もいらっしゃるという事実がその凄さを物語っていますね。

フォルムもドレッシーすぎず、無骨すぎず、カジュアルにも、ちょっとしたドレスシーンにもお使いいただける絶妙なバランスで、普段使いにもピッタリ。
さらにこちらはエイジングの凄さも特筆もの。

めちゃくちゃ履き心地が良くて、育てる楽しみもあって、合わせやすくて頑丈、とまさにいいとこ取りの一足です。

革の凄さなどもっと説明したいことはあるのですが、こちらの商品は近日中にオンラインショップに掲載予定のため、詳細はそちらでご確認下さい。

そして、顧客様の間ではすっかりお馴染みとなった、カシミアニット専業工房、SANTI(サンティ)。

イタリアの名だたるカシミアニットブランドの黎明期を支え、今もなお、ブルネロクチネリやロロピアーナ、プラダなどのニットも手掛ける、凄腕工房のオリジナルブランドになります。

ベビーカシミアを筆頭とした最高級マテリアルを使用し、昔ながらのハンドフレーム機にて作り上げられる極上の一着。

しかも当店で販売させていただくのは、T氏のご尽力により実現した超度詰め仕様のスペシャルバージョン。
説明が長くなるので割愛しますが、要はトップオブトップのクオリティということです。

さらに、残糸を使用することで糸代を抑え、かつ工房とダイレクトに取引することで中間コストをカット、そのクオリティからは考えられないプライスを実現しています。

昨年はコロナの影響でオーダー会が開催できませんでしたが、今回は用意周到。

お好みのカラー、サイズ、ネック形状(クルーネック、Vネック、モックネック、タートルネック)を組み合わせてオーダーいただけます。
小さな女性サイズから大きな男性サイズまでサイズ展開も豊富。

しっかりと目が詰まっているため、とても丈夫で毛玉も出来にくく、家でお洗濯できて、着込むほどにカシミア特有の風合いが花開く、育てがいのある逸品です。

あ、あと、某メゾンブランド用のサンプルとして作られたニットも展示販売予定。
こちらはその場でお持ち帰りいただけます。
今回はレディースアイテムがほとんどのようですが、こちらも品質から考えると非常にお得なプライス設定になるはずです。

そして、このイベントには欠かせない存在の、PEZZETTINO(ぺッツェティーノ)。

イタリア最高峰の靴職人がたったひとりで手掛けるブランドですが、当店ではレザーサンダルやベルトでお馴染みですね。
その美意識とセンス、圧倒的クオリティに我々も全幅の信頼を寄せています。

上の画像は、そのPEZZETTINO職人が手掛けるセミビスポークシューズブランド RICERCATORE(リチェルカトーレ)の特殊ホールカット。
こちらも今回のイベントでオーダーいただけます。

プライスも凄いですが、とにかくクオリティが圧倒的。
素人目には驚異的なステッチワークに目を奪われがちですが、本質はそこではなく、アッパーからソールまでねじれまくっている複雑な木型を狂いなく実現する、型紙の精度と吊り込み技術が凄まじいとのこと。

私も履いていますが、ちょっと履き心地のレベルが違う感じです。
スニーカーのような履き心地と言われるのも納得。

既成靴の中では前述のMastro Pieriniのコードバンシューズが一番だと個人的には思いますが、これはもう完全に別次元。
プライスも別次元なので比較するのはナンセンスですが。

究極の一足を体感されたい方はぜひオーダーしてみて下さい。

話はPEZZETTINOに戻ります。
今年の夏もサンダル人気が凄まじく、ご予約が殺到した結果、たった数ヶ月で100足を作っていただくという無茶苦茶な事態になってしまいました…

そして案の定、あまりの過密スケジュールに職人さんがダウンしてしまうという非常事態が発生。
ホントにすみません…

そんな極端に多忙なスケジュールにも関わらず、なんとか合間を縫って、当店特注の新作ベルトを作っていただきました。
本当にありがとうございます…

まだサンプルが届いていないので私も実物を手に取って見れていませんが、T氏いわく抜群の仕上がりとのこと。
デュプイやワインハイマーを超えるプライスとクオリティの極上レザー、わざわざブレシアまで赴いて探して下さった真鍮バックルの組み合わせにより、PEZZETTINOのパティーヌベルトとは異なる魅力にあふれた仕上がりになっています。

なお、こちらはPEZZETTINO名義のアイテムではなく、当店オリジナル企画品という扱いになります。

ちなみに、すでに入荷しているものの、まだJournal記事等でご紹介できていなかった、PEZZETTINOの別注コインケースもイベントでは改めてご紹介させていただきます。

こちら、構想から入荷まで3年ほど掛かった、当店完全別注品。
世界でもウチだけでしか売っていません。

元々は、PEZZETTINOの長財布とセットで使用することを想定した小銭入れなんですが、さまざまなブラッシュアップを施した結果、今のキャッシュレス時代にバッチリハマる、スマートウォレット的製品に仕上がりました。
私も使ってますが、これはメチャクチャ使い勝手がいいです。

こちらについても、近日中にオンラインショップに掲載予定ですので詳細は割愛しますが、取り外し可能な仕切りが付属する上に、さらにそれに着脱式のネックストラップが付属しているため、首からかけたり、ウォレットチェーン的な使い方も可能。

裏使いしたスキンステッチを施しているのも当店別注品だけの特徴で、ハイレベルなマテリアルも相まって高級感溢れる仕上がりに。

今や幻となった某ヴェネチアンレザーを採用し、手塗りパティーヌすることで生まれる美しいカラーリングも魅力です。
同じ色でも一点一点違いがあり、オンリーワンな表情を見せてくれます。

そんなスペシャルな小銭入れとセットでお使いいただける長財布も残りわずかとなりました。

あ、ちなみにこちらの長財布と小銭入れに限っては、イタリアの某工場にて製造しています。
(デザインや型紙作成、特殊ステッチやパティーヌなどはPEZZETTINO職人が行っていますが)

ここはフランスの某高級メゾンのレザーグッズを長年手掛けている凄腕工場なのですが、工場長からは「この財布はそのメゾンの財布のクオリティを超えている」と太鼓判をもらったそうです。

左から、スキンステッチ、変形モカ縫い、割りモカ縫い、と革靴に用いられる高度なステッチが大胆に刻まれています。

PEZZETTINOならではの、息を呑むほど美しいデザイン。
この手のレザーグッズに革靴の高度なステッチを入れたものは皆無ですから、特別感もありますね。

さらに、内側までとても美しい仕上がり。
カードスロット部分は昔の貴族の紋章からインスパイアされたという切り込みが施されており、パティーヌと相まって、えも言われぬ高級感が漂います。

なお、在庫品につきましてはお持ち帰りいただけますし、残りが少なくなってきましたので、追加発注も予定しています。
ご希望のステッチとお色の組み合わせが売り切れている場合は、ご予約も承りますのでどうぞご相談下さい。

ちなみに次の発注分から小銭入れと同じ、スキンステッチの裏使いバージョンも登場予定です。

そしてこちらも残りわずか。
レザーサンダルと同じあのヌメ革を使用し、こちらも手塗りパティーヌで仕上げた、手縫いのカードケース(名刺入れ)になります。

上蓋がないけど中身が落ちてこない、絶妙なサイジングと構造も秀逸。
タンニンなめし100%の肉厚レザーならではの、しっかりとしたエイジングもお楽しみいただけます。

こちらもオンラインショップに掲載予定ですので、詳細はそちらでご確認下さい。

最後は、前回のトランクショーで一番人気だった、GINO RAIMONDI(ジーノライモンディ)のメンズUチップシューズ。

足をとても綺麗に見せてくれるデザインとシルエット、男性用の革靴としては異例の柔らかなタッチで大好評でした。
こちら、ほぼ完売しておりましたが、イベントのタイミングに合わせて全サイズ再入荷します。

さらに今回は、同じ木型を用いたストレートチップやサイドゴアブーツ、別木型のホールカットなどの新作サンプルもご用意。
こちらも楽しみです。

アッパーに使われているのは、あのベビーカーフで有名なパルマのタンナー インカス製の、しかも20年以上前のデッドストックベビーカーフということで、現行とは次元の違うキメの細かさに驚かされます。
さらにこの柔らかさを活かすために、グッドイヤーではなくハンドソーンウェルテッド製法を採用。

モカ縫いもハンドな上、今回は諸事情により、底付けをPEZZETTINO職人が行っているというスペシャルな作りになっています。
ビンテージを元にした、ねじれのある複雑な木型やスペシャルレザーを採用したハンドソーン仕立てながら、税込89,980円という驚異的プライスは健在。

ただし、この価格も今回まで。

そうです、原材料やエネルギー価格、輸送コストの高騰、さらには円安などの複合的要因により、T氏が関わっているイタリア工房製品も軒並み値上げとなります。
低いものでも10%、高いものでは20%も値上げせざるを得ないという厳しい内容。

そもそもMastro Pieriniのバッグなどは、本来9月1日から値上げのアナウンスがされていたのですが、なんとか融通を効かせていただき、今回のイベント予約分までは価格据え置きにしていただいたという経緯があったりします。

ということで、気になる方は今回のイベントでのご購入、もしくはご予約をお勧めするところです。
なお、商品のご予約につきましては、基本的に内金として商品代金の1割を頂戴します。

最後に開催日程のおさらいです。

9月3日(土) 12:00-19:00
9月4日(日) 12:00-19:00
9月5日(月) 12:00-19:00

(最終日の5日は、T氏のフライト時間の関係上、19時以降の延長は出来かねますこと、ご了承下さい)

回を重ねるごとに製品クオリティもバリエーションもパワーアップしている、このトランクショー。
今回も各工房の特色を生かした見応えのあるラインナップで、老若男女問わず、必見の内容になっています。

ということで、皆様のご来店をT氏共々お待ちしています〜
ご不明な点はお気軽にお問い合わせ下さい〜

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※ 感染対策を徹底し、皆様に安心してご覧いただけるよう努めてまいります。
もし、密になることが予見された場合は入場をお待ちいただく場合がございますこと、あらかじめご了承下さいませ。

Written By Kohei

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